日本とシンガポール、 二つの国を結ぶジャズの対話'日本とシンガポール外交関係樹立60周年(SJ60)を記念し、 日本のジャズボーカリストで東京のため息Ryu Miho と、シンガポールのピアニスト Eric Leeによるスペシャルライブを開催。 日本とシンガポール、二つの都市を結ぶ音楽の旅。 スタンダードジャズからオリジナル楽曲まで、 “対話”をテーマにした一夜限りのステージをお届けします。

『SJ60 Special Jazz Live “Japan to Singapore – Jazz Dialogue” 』Ryu Miho & Eric Piano Duo in OSAKA

※当日500円増し

※1フード&1ドリンク オーダー制

※税込表記

※別途サービス料 10%が加算されます。

※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

RyuMiho(Vo.)

https://www.ryu-miho.com

商社マンの父をもつ一家に生まれ幼少期を海外で過ごす。帰国後は鎌倉で育ち、ジャズ好きの父、R&B 好きの母の影響で音楽にふれあう日々を過ごす。

高校時代から本格的な音楽活動を開始。ロックバンドを結成し、キーボード、ギター、また作詞、作曲もはじめ、さまざまなジャンル、アーティストとのコラボ、作品づくりを行う。やがてヘレン・メリルにインスパイアされ、JAZZの世界にも傾倒。
<TOKYOの、ため息。>と称される、専門家が「奇跡の声帯」と表現した豊かな倍音と浮遊感のあふれる癒し系ウィスパーボイスが注目を集める。

2009年デビューアルバム「woman with LOVE」をリリースし、その才能が開花。2012年キングレコードよりフルアルバム「・・・and you will find me」でメジャーデビュー。その反応、反響の大きさから一年半余りでセカンドアルバム「Because the Night…」がリリースとなる。幅広いジャンルの音楽知識、本人の精神的支柱でもあるロックスピリッツあふれる独自の世界感を醸し出すカヴァー・レパートリー、クオリティーの高いオリジナル曲、知的な美貌と個性あふれる歌唱力、華麗なステージパフォーマンスがまさに各方面から新しいDIVAの出現と話題を呼んでいる。

2014年、町の公式テーマソング「なかのじょうのうた」を歌う群馬県吾妻郡中之条町の観光大使に就任、同大使としても活動中。

Eric Lee (Pf.)

エリック・リーは確立されたジャズピアニスト兼ボーカリストで、シンガポールのBlujaz@Baliレーン、

Blujaz@Clarkeキー、シンプリージャズなどで定期的にソールドアウトのジャズコンサートを開催しています。

また、シンガポール国際ジャズフェスティバル、チェンマイジャズフェスティバル(タイ)、

センダイストリートジャズフェスティバル(日本)、そしてジャオティム(マレーシア)、

モーメントズノーティス、ノースゲート、メロウシップ(チェンマイ)などの有名なジャズクラブのステージにも出演しています。

彼のM.I.C.バンドと共に、グルーヴィーでポップ、

そしてエネルギッシュなジャズフュージョン音楽をエキサイティングに融合させ、観客を楽しませています。

また、シンガポールとマレーシアで一般ジャズ教育を提供する人気かつ確立された取り組み「Jazz for Curious Listeners」シリーズの創設者でもあります。

エリックはウェストロンドン大学でジャパニーズフュージョンを専門とする修士号(優等)、

教育学の大学院(優等)を南洋理工大学で取得、ANZCA(オーストラリア/ニュージーランド)で

ジャズピアノディプロマ(1級優等)を取得しています。

また、シンガポール大統領教師賞にノミネートされ、コーネル大学(米国)で最優秀高校教師賞を受賞しました。

 

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530-0002
大阪市北区曽根崎新地 2-4-1
ホテルマイステイズプレミア堂島1F

06-6147-3785

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