前回も好評だった『骨太なグルーヴと繊細な音色が交差する、熱く心震えるピアノトリオライブ』を是非!
※当日¥500増し
※学生 ¥500割引
※1フード1ドリンク オーダー制
※税込表記
※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

矢藤亜沙巳(p.)
https://www.instagram.com/yato_asami/
大阪府出身。4歳からクラシックピアノを始め、11歳の時にクラシックと平行しながらポピュラーピアノを習う。大阪音楽大学短期大学部ジャズコースへ入学、石井彰氏に師事。同大学を首席で卒業後、関西で演奏活動したのち、2012年に上京。東京を拠点に活動をする。
2014年、ビルボードライブ東京で行われたジェイミーカラムのワールドツアーに参加。「今回のワールドツアーでNo.1のピアニスト」と絶賛される。
2016年、矢藤亜沙巳トリオとして1stアルバム「THIS WAY」を発表。
国内外のトップミュージシャンとの共演を重ね、多くのミュージシャンが、ハーモニーやコンピング等の音楽をクリエイトするセンスを認めている。
2024年の春、地元である大阪に戻り、関西だけでなく全国的に演奏活動の場を広げている。

千北祐輔(b.)
https://www.instagram.com/chigita_yusuke/
ジャズコントラバス奏者 1984年4月22日、大阪府生まれ。 2012年に上京、国内外のトップミュージシャンと共演を重ねる。 2021年1stアルバム『FAMILY DIARY』をリリース。2023年よりコントラバス独奏ライブ活動を開始。2024年春より、拠点を大阪に移す。リノベーションしたバンで全国各地をまたにかけた演奏活動を開始する。TURTLE RECORD、OSAKA JAZZ SCHOOLを運営する。

中村雄二郎(ds.)
https://www.instagram.com/yujiro.nakamura.92/
16歳の時に高校の軽音楽部でドラムを始める。 以降、都内を中心に数々のインディーズロックバンドで活動をする。 高校卒業後、自身のスキルアップを目指し渡米を決意。 ボストンの名門バークリー音楽院へ入学する。 それまでロックやヒップホップ等を中心に活動していたが、大学在学中にジャズと出会い夢中になる。 また、バークリー大学ではJohn Hazzila、Joe Hunt、Kenwood Dennard、John Ramsey等、数多くの名プレイヤーを育て上げてきた巨匠達に師事し、更に校外でも当時ボストンのジャズシーンを率いていたJohn Lamkinにグルーヴの大切さを学ぶ等、精力的に腕を磨く。 大学3年のときにJohn Lamkinの後釜としてボストンの若手ミュージシャンの登竜門と言われるWally’s Jazz Cafeのハウスドラマーを任されるようになる。 卒業後、 活動拠点をニューヨークに移動。 その後地元ハーレムのミュージシャン達にとって伝説的なクラブである、St. Nicks Pubを始め、著名な若手プレイヤーを多数輩出してきたCleopatra’s Needle等、数々のクラブにてハウスドラマーを努め、ブロンクスの教会のチャーチドラマーとなる等、更に活躍の場を広げる。 また、長谷川朗、百々徹、野沢美穂のバンドの日本ツアーに参加、Jay ThomasやPatrick Wolffの全米ツアーにも参加する。 2016年に帰国。 活動拠点を大阪として、大西順子トリオへ参加、また大林武司トリオツアーに参加し、ブルーノート東京への出演を果たすなど、全国的に活躍中。
