※当日¥500増し
※学割¥500引き
※1フード& 1ドリンク オーダー制
※税込表記
※別途サービス料 10%が加算されます。
※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

早川紗世(Dr)
1999年生まれ名古屋出身。
12歳のときに部活でドラムを始める。大阪音楽大学短期大学部ジャズコースに入学し、東敏之に師事。
同大学を首席で卒業し、大阪音楽大学短期大学部専攻科ジャズコースに入学。
在学中より演奏活動を始め、
宝塚歌劇団のオーケストラにも参加。
神戸大学KOBE Mussoc Jazz Orchestra2019,2020に所属。
2024年にSeiko Summer Jazz Campに参加し、「Spirit of Jazz賞」受賞。
現在は京阪神を中心に演奏している

加納新吾(P)
1986年 大阪生まれ。6歳よりクラシックピアノを始める。
中高ではポップスやロックに興味を持つ。
大阪芸術大学芸術学部音楽学科ポピュラー音楽コース入学後、近秀樹氏に出会いジャズに傾倒。
在学中より演奏活動を開始。2009年 ジュリアード音楽院短期留学プログラムに参加。
2012年 ファーストアルバムをJAZZ LAB. RECORDSよりリリース。2013年 第5回神戸ネクストジャズコンペティショングランプリ受賞。
2014年 フレンチクォータージャズフェスティバルに出演(アメリカニューオリンズ)。
2016年 ニューヨークへ渡米。
日本帰国後は、自身のグループをはじめ、様々なバンドにて活動中。
2021年 NHK朝の連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」、2023年「ブギウギ」演奏シーンに参加。
大阪芸術大学芸術学部演奏学科特任講師。

萬 恭隆(よろず やすたか/Ba)
1979年京都生まれ。ブルースマンの父の影響を受け、幼少期からギターやベースに親しみ、 10代より様々なバンドで活動を始める。
その後ジャズに傾倒し、アップライトベースを本格的に学び始め、大阪音楽大学ジャズコースに入学。 ジャズベースを木村知之氏に、
クラシックを坂倉健氏に師事する。在学中より土岐英史、越智順子など 全国のミュージシャンと共演を重ね、
卒業後もさらにコアな活動を続け、フリージャズや フリーインプロビゼーションのフィールドでも活躍する。
2008年に橋爪亮督、清野拓巳、浜村昌子と録音したアルバム『Needful Things』が国内外で 大きな反響を呼ぶ。
その後も『come and go – Live / 溝口恵美子グループ』(2011)、 『Old Red Chair On The Porch / 清野拓巳』(2012)、
『Flower Flows / 清野拓巳』(2013)、 『Something Lost / Noctiluca』(2015)、『Strawberry Express / 清野拓巳』(2016)、
『ベスパータイド / 溝口恵美子』(2019)、『Decade / 川本睦子』(2021)、
『Tiny Tones / 清水行人』(2022)、『A New Picture / Akira Tana Trio』(2024)など 多数の作品に参加。
2024年より、シンガーソングライター桑地ひかりとのジャンルレスな実験的ユニット 「QuchiKai」でも活動。
現在は関西を拠点に、様々なバンドや自己のグループで精力的に活動中。
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