洗練されたジャズに、ロックとブルースの衝動が交差する。 前作の枠を越え、未音源の新曲群で挑む次なるフェーズ。 藤井進一が鳴らす生々しく熱い『今』のサウンドを、ぜひライブで!

BARD(藤井進一/Gt小美濃悠太/Ba北澤大樹/Dr)

※当日¥500増し

※学割¥500引き

※1フード& 1ドリンク オーダー制

※税込表記

※別途サービス料 10%が加算されます。

※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

藤井進一(Gt)

Music College MESAR House卒。卒業後はHARU、市野元彦に師事。

在学中より新宿Pit inn等都内のJazz Clubで活動を始める。 2013年単身渡米し、NYにてLage Lund, Mike Morenoに師事。

同年1st Album “One Day in November”をAlleria Recordsよりリリース。

2020年赤坂Jazz Guitar Contest 準優勝。 総勢110名のJazz Guitar Lab主宰。

自身のYoutube Channelは現在登録者23000人

自身がリーダーを務める2023年結成のBARDでは2025年BARDの1st Albumをリリース。


小美濃悠太(Ba)

1985年、東京生まれ。一橋大学社会学研究科修了。
幼少の頃より続けていたエレクトーンを通じてジャズに出会う。
高校に入学後、ジャズを演奏できる楽器を習得するために吹奏楽部に入部。
コントラバスとエレクトリックベースを平行して学ぶ。 大学進学後、千葉大学モダンジャズ研究会に入部。
本格的にジャズを学び始める。在学中から演奏活動を開始し、現在は東京を中心に首都圏全域で活動している。
サックス奏者 臼庭潤のバンドへの参加を皮切りに、日本を代表する数々のジャズミュージシャンとの共演を重ねる。
ツアー、レコーディングへの参加は枚挙に遑がない。


北澤大樹(Dr)

University of North Texasジャズ学科を成績優秀者、University of Northern Coloradoではジャズ学科修士課程を首席で修了。
18歳で渡米し、主にカリフォルニア、テキサス、コロラドの音楽シーンで活躍。
在学中から10年以上全米でプロ演奏家として活動し、世界中の様々なフェスティバルやカンファレンスより招聘される。
共演及び録音したアーティストは、Vince Mendoza、Greg Gisbert、Alex Sipiagin、Lynn Seaton、Fredrick Sanders、Josh Nelson、Sara Gazarek等。
2021年に日本に帰国後はアジアで顕著な存在として活動しており、ジャズの世界で新たな次元を切り拓いている。

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530-0002
大阪市北区曽根崎新地 2-4-1
ホテルマイステイズプレミア堂島1F

06-6147-3785

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