※当日¥500増し
※学生¥500割引
※1フード1ドリンク オーダー制
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咲野ゆり(Fl.)
甲陽音楽院卒業。
設計事務所勤務を経てフルート奏者へ転向する。
クラシックを加藤勇仁、ジャズを竹下清志、太田朱美に師事。
2023年ファーストアルバム【Infinite Blue】をメジャーリリース。
Amazon売れ筋ランキング2部門で1位を記録し、Jazz Japanやジャズ批評等の雑誌に掲載され好評を博す。
関西、関東を中心に全国でイベント演奏、レコーディング、サポート演奏の他、各地を代表する老舗ジャズハウスにも出演し、自身のコンサートも精力的に行っている。
配信アプリ17Liveでは精力的に配信を行い、音楽イベントに参加した際は1位に輝くなど、ミュージシャンとしての新たなスタイルを確立。
歌心のあるフレーズと表情豊かな音色で、ジャズのみならずラテンミュージックやファンク、クラシック、歌謡曲などジャンルを超えて活動するフルーティストである。
2020 NHK神戸 JAZZ Live 出演
2023 さくらFM【音楽交差点】パーソナリティ
2023 Miss Japan Premium 大阪代表

藤井道子(Vn.)
https://www.instagram.com/michikolinist/
相愛大学器楽学部バイオリン科卒業
小栗まち絵氏に師事。
学生時代数々のコンクールに入賞。
卒業後、関西のオ-ケストラや室内楽に出演。 三大テノ-ルのドミンゴ、カレーラス。 バレエでは熊川哲也、ボリショイバレエ、アメリカンバレエシアターなど。 ミュージカルでは大地真央の(ロ-マの休日)里見浩太朗(狸御殿)など。演歌では北島三郎、杉良太郎などの1ヶ月公演のバックを務める。 歌手のCD録音。有線大賞。ミュージックフェアのバックで出演。
関西テレビのニュース番組(ほっと関西)の曲を制作、演奏。
最近はクラッシックの他、 マヌ-シュ、アイリッシュタンゴなど。ロックではエレキバイオリンを演奏。ジャンヌレスで関西の コンサート会場やライブハウスで活躍中。

片岡ゆき(Pf.)
高校時代、兵庫県立高砂高等学校ジャズバンド部でドラムを担当、17歳の時にジャズの甲子園と言われる Student Jazz Festivalにて個人賞獲得。以降はピアニスト・キーボーディストとしてJAZZやジャンル問わずライブやレコーディングに参加、現在はジャズライブハウスや各地イベントなどで演奏活動中。また、企業動画の楽曲提供など作曲にも注力している。
2019年11月にベーシスト刀祢直和との共同作、CDアルバム「TONE BASS talking to YUKI」を全国リリース、Amazon モダンジャズ新着ランキング1位獲得。
「猿丸詩摩子 feat.片岡ゆき」として「Meguriai」2022年リリース、収録曲が映画「在りのままで咲け」のエンディング曲に。同じく猿丸詩摩子(Shimako)名義にて、2023年10月リリース「Sound Healing Voice -祈りの声-」にアレンジおよびシンセサイザーとピアノ演奏を担当し、ソルフェジオ周波数やヒーリング音楽をコンセプトとした制作に参加。以降サウンドヒーリング演奏の活動範囲を拡大していく。
RYU-CO名義「天国言葉」のアルバム全楽曲の編曲および演奏を担当しリリース。その楽曲の中の「あわのうた」MVはYouTubeに公開後1ヶ月で視聴回数15万回を突破し好評を得ている。
即興スタイルを得意とし、ジャズ・ブラジリアン・ヒーリング音楽・POPSなど幅広く、作曲・演奏・音源制作など注力し活動している。

植松波音(Dr.)
6歳よりドラムを始める。キャットミュージックカレッジ卒業後はドラマーとしてジャズ、ポップス、ブラジル音楽などを中心に関西一円のライブハウス、バー、ホテル等で演奏活動をしている。
またアイルランド音楽にも深く精通し、バウロンやブズーキ等の伝統楽器も演奏している。
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