ストレートなジャズヴォーカルJasmineと豪華バックメンバーで『In the flow』レコ発ライブ!

Jasmine『In the flow』レコ発 LIVE in OSAKA

※当日¥500増し

※学生¥500割引

※1フード&1ドリンク オーダー制

※税込表記

※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

女性ジャズ・シンガー、ジャスミンと豪華メンバーによる2025年作「イン・ザ・フロウ」。

Jasmine(Vo.)、安次嶺悟(Pf)、神田芳郎(B)、タナアキラ(Ds)、竹田一彦(G)、田中洋一(Tp)

https://diskunion.net/jazz/ct/detail/1009153103

 

Jasmine(vo.)

学生時代、大学の軽音楽部でBigband Jazzと出会い、コントラバスを始め、神田芳郎氏に師事。大学卒業後JazzVocalを始める。道頓堀のSt.Jamesオーナーピアニスト田中武久に師事、St.Jamesを中心に、Mister Kelly’s、Royal Horse等ライブハウスに出演を重ねる。

2011年田中武久トリオと1stアルバム『On A Cleai Day』、2014年大坂昌彦グループと2nd アルバム『In the wee small hours of the morning』、2016年、辛島文雄とのDUO『Just in Time tribute to Takehisa Tanaka』を発表。

現在は、竹田一彦に師事、大阪を中心に、精力的にライブ活動を重ねている。

共演者は、田中武久、竹田一彦、辛島文雄、神田芳郎、東原力哉、井上陽介、大坂昌彦等多数。(敬称略)』

田中 洋一 (Trumpet)

https://tanaka-yoichi-tp.amebaownd.com/

1972年 奈良市に生まれる

1994年 関西外国語大学スペイン語学科中退後、米国ボストンに単身渡米し、

BERKLEE COLLEGE OF MUSICでジャズを学ぶ。

ケン・セルベンカ、ジェフ・スタウト、ダレン・バレットに師事する。

1997年 アート・ファーマー・アワードを受賞。 卒業後、帰国する。

1998年 EDF、WHAT’S UP? 宮本直介クインテット 市川修クインテットなど

関西の多数のバンドに参加し演奏活動を開始。

2000年 関西の老舗ビッグバンド、北野タダオとアロージャズオーケストラ に入団。

渡辺真知子、日野皓正、TOKU、MALTA、寺井尚子、北村英治、阿川泰子、

マリーン、森山良子、 岩崎宏美、中尾ミエ、夏川りみ など多数共演。

2002年 ピアニスト木畑晴哉氏と自己のクインテット「KIBATANA」を結成、

「奥山」などオリジナル曲を作曲する。

2005年 NYから来日したピーター・ワシントンB、ケニー・ワシントンDsと共演。

NHK朝の連続ドラマ「風のハルカ」でトランペットの吹き替えと、

役者の渡辺いっけい、三浦理恵子、中村倫也の演技指導を担当。

2005年~2011年 [What’s up?] の東京、関東のライブ,全国ツアーに参加

2011年 1年を通して最も優れた活動をしたジャズミュージシャンを顕彰する

「第4回なにわジャズ大賞」プロ部門を受賞。

2023年 朝日放送「芸能人格付けチェック」

NHK朝ドラ「ブギウギ」出演

大阪芸術大学、大阪芸術大学短期大学部、ドルチェミュージックアカデミー、

自宅レッスン室などで後進の指導にもあたっている.

安次嶺悟(pf.)

https://real-music-studio.crayonsite.net/

昭和32年9月4日生まれ。岐阜県出身

大学時代に、アレンジを勉強するためにピアノを始めて、そのままピアニストとして、プロになる。

1985年に、渡米。N・Yにて修行。帰国後、Real.Music.Studio「リアル・ミュージック・スタジオ」を設立

作曲・編曲・ピアニス ト・シンセサイザー・音楽講師・コンピューターDTMなど。

●2005年、第42回 なにわ芸術祭 ジャズ部門

(第13回中山正治ジャズ大賞)受賞。

●2009年12月 初リーダーアルバム 「For Lovers」を発表

●2017年 2ndアルバム 「 To Sing From Memory 」

を発表

●2023年 3月1日に3rd アルバム『 Song Book 』ソロピアノを発売

神田芳郎(b.)

1972年同志社大学入学と同時に軽音楽部に入部しベースを始め、1975年よりプロとしての活動を開始。

米田正義トリオや藤井貞泰トリオ、を経て’80より古谷充カルテットに参加。’88頃より東原力哉、田中裕士、と”トランジション”を結成。

後に古谷充が参加し日野皓正、渡辺香津美、峰厚介、等と数多くのセッションを経験。2000年度の「中山正治ジャズ大賞」及び「なにわ芸術祭新人賞」を受賞

AKIRA TANA(Dr.)

https://www.akiratana.com/

カリフォルニア生まれの日系2世。ハーバード大学、ニューイングランド音楽院を卒業。1979年よりニューヨークで活動し、ソニー・ロリンズ、ソニー・スティット、ズート・シムズ、ヒューバート・ロウズ、ミルト・ジャクソン、ジム・ホール、アート・ファーマー、ポール・ウィンター・パキート・デリベラ、ジェームズ・ムーディー、J.J.ジョンソン、レナ・ホーン、マンハッタン・トランスファー、ジュニア・マンス、ルース・ブラウンなどの超一流ジャズアーティスト達と共に演奏。ジャズ以外でもシャルル・アズナヴール、モーリス・ハインズ、ヴァン・ダイク・パークスなど幅広いジャンルのアーティストと共演。録音に参加したアルバム数は150を超える。

ベース奏者ルーファス・リードとともに「タナリード」を結成し、コンコード・レコードより「Yours and Mine」「Passing Thoughts」、エヴィデンス・ミュージックより「Blue Motion」「Looking Forward」「Back to Front」の合計5枚のアルバムを発表、人気を博す。サンズ・オブ・サウンドから「Moon Over the World」「Secret Agent Men」、および映画「007」シリーズの音楽をフィーチャーした「Kiss Kiss Bang Bang」(ロドニー・ジョーンズ、ゲイリー・ヴェルサーチ、ジミー・グリーン、アニー・セリックらが参加)の3枚のリーダー作を発表。

音楽講師としても多忙であり、これまでラトガース大学、クイーンズ・カレッジ、ジャージーシティ・ステート・カレッジ、ニューヨーク大学などで教鞭を執った他、現在はサンフランシスコ州立大学およびバークレーのジャズ・スクールで教えている。

各社のエンドースメントにより、ヤマハ社のドラム、クレッセント社のシンバル、ヴィックファース社のスティックを使用。

竹田一彦(g.)

1936年生れ 奈良県出身

’60年頃から自己のバンドを率い、関西中心に活動。

’75年 古谷 充のアルバム “SOLITUDE” に参加。

’85年 アルバム “GOOD LIFE” をリリース。

’92年から西山 満のグループに参加。以後彼と共に日野皓正グループ、

ハンク・ジョーンズ・トリオ、エディ・ヘンダーソン.カルテットなど

多数のコンサートやライブハウスに出演。

’98年 “ジャズギター紳士録”(キングレコード)に参加。

’99年 サンディ・ブレア(Vo)とのコラボレーションアルバム “Sandi

Blair Meets Kazuhiko Takeda” をリリース。

’05年 寺井 豊(gt), 上山崎初美(b) とのコラボレーションアルバム “16 strings 30 fingers” をリリース。

’09年 リーダーアルバム “KAZUHIKO TAKEDA Live at JUST IN TIME” をリリース。

’13年7月 Kazuhiko Takeda Trio 『I Thought About You』をリリース。

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大阪市北区曽根崎新地 2-4-1
ホテルマイステイズプレミア堂島1F

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