大阪を代表するプログレッシブ・ジャズロックバンド:Pandemic Ono bandと東京を代表するジャズファンクバンド:Banana Needle白熱の共演!!

Hammond Organ Jazz Funk Rock Night(BANANA NEEDLE×Pandemic Ono band)

※当日¥500増し

※1FOOD&1DRINK オーダー制

※税込表記

※別途サービス料 10%が加算されます。

※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

BANANA NEEDLE

https://banananeedle.wixsite.com/banananeedle
ハモンドオルガン:市塚 裕子
ベース:三重野 徹朗
ドラム:キムラ ミツノリ

2018年に1stアルバムを発表後、精力的に活動をするハモンドオルガン インストバンド。
音源やライブは全てオリジナル楽曲で構成され、テレビのオープニングテーマやラジオなどで度々楽曲が使用される。
また、Jazz LifeやKeyboard Magazineなど、各音楽情報誌にも掲載される。
「多彩で痛快」「伝説の音色のアップデート」「ファンキーで引き締まったサウンド」など各方面から好評を得、音楽好きの間で広がりをみせていく。

2026年には7作品目となる「Cadence」をリリース。
結成10周年の2027年を目前に、活動も加速中である。

Pandemic Ono band

2020年、コロナ禍という、それまでの音楽活動が大きく変化した時期をきっかけに結成。

三原淑治のギターと小野みどりのハモンドオルガンをサウンドの核に、ロック、ジャズ、ブルース、プログレッシブ・ロックなど、

それぞれのメンバーが培ってきた多彩な音楽的バックグラウンドを融合させた独自の世界を展開している。

緻密に構成された楽曲の中にも、ライブならではの即興性やスリリングな展開を積極的に取り入れ、

ハモンドオルガンとギターが交錯するダイナミックなサウンドが大きな特徴。オリジナル作品を中心に、

既存曲にも独自のアレンジを加え、ジャンルにとらわれない音楽を追求している。

結成以来、ライブ活動と作品制作を並行して行い、アルバムも発表。

「Pandemic」という時代から生まれながら、その時代だけに留まらない音楽を目指して、現在も活動を続けている。

ライブを予約する
530-0002
大阪市北区曽根崎新地 2-4-1
ホテルマイステイズプレミア堂島1F

06-6147-3785

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