※当日¥500増し
※1フード& 1ドリンク オーダー制
※税込表記
※別途サービス料 10%が加算されます。
※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

堀内実智代(Vo)
ジャズベーシストの父親の影響を受け幼少時よりジャズに親しむ。
カナダへ留学後ジャズライブ活動を開始。
現在は、”軽井沢ジャズファクトリィ”という名称のジャズカルテットにてボーカルを務め、県内外で活動。
ジャズボーカル講師、英会話講師も務める(英検1級)。第7回さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト準グランプリ受賞。
2018年度日本ジャズポーカル賞「新人賞」受賞。芳醇なリッチヴォイスと、躍動感あふれるスウィングフィールで聴衆を魅了している。

山口泰一郎(Pf)
高校時代にジャズピアノに魅了され、その後上京。スタジオ・ジャズミュージシャン、
また多くの歌手・アーティストのサポートミュージシャンとして長年にわたり活躍する。
その後、自身の音楽的原点であるジャズへと軸足を移し、カナダのベーシスト、ニール・スウェインソンや、
スウェーデン在住のコントラバス奏者・森泰人ら国内外の著名ジャズミュージシャンと共演。
これまでに多数のCD作品をリリースしている。叙情性に富み、心に深く響く美しいサウンドには定評があり、
その繊細かつ詩情あふれる演奏スタイルから「和製ビル・エヴァンス」と称されている。

三原修(Ba.)
学生時代は、ロック.ファンクミュージックを演奏するが次第にジャズに興味を持ち、
すぐに関西のトップジャズミュージシャンより声がかかり本格的な活動をスタートする。
様々なジャンルに跨る多くの大阪、東京あるいは来日する海外の一流ミュージシャンから声をかけられる、関西屈指のファーストコールベーシストである。

光田じん (Dr)
広島県出身。14歳よりドラムを始め、20歳よりプロとしての活動を始める。
89年渡米、90年帰国後、関西を中心にジャズ、ブラジル音楽、フリーミュージックなどの
分野で活動中。1997年よりフランス在住トランペッター沖至の来日ツアーとレコーディングに参加。
2001年ニュージーランドのウェリントンでのジャパンフェスティバルに参加。
2004年より打楽器によるソロパフォーマンスを開始。
2014年~2016年 劇団四季のライオンキングにパーカッショニストとして参加。2017年デンマークのオーフスでのジャズフェスティバルに参加。
著名な共演ミュージシャンはオテロ・モリノー、フランク・ウェス、鈴木勲、沖至など。
