※当日¥500増し
※学割¥500引き
※1フード1ドリンク オーダー制
※税込表記
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小沢咲希(P.)
1995年9月11日生まれ、東京都八王子市出身。
3歳よりクラシックピアノを習い、15歳でGene Harrisのアルバム”Tribute to Count Basie”に衝撃を受けジャズピアノを始める。
16歳よりユキ・アリマサ氏に師事し洗足学園音楽大学ジャズコースを卒業。
2022年、国際ジャズデーに放送される配信番組「Main Stream of Jazz Auditoria online」に出演。
また同年9月、日本橋・浜町 “SESSiON” にて行われたソロ・ピアノ・ライブは大きな注目を集め、現在注目のスポット恵比寿・BLUE NOTE PLACEのプレス向けオープニング・レセプションに出演。
その後も同クラブには自身のトリオで定期的な出演を重ねている。
また、2023年3月にはポーランドのジャズクラブVertigoにてSaxプレイヤーAdam Pieronczykと共演するなど、
ワルシャワ/他2都市を訪れたドキュメンタリー番組が4月30日開催の JAZZ AUDITORIA online 2023にて配信。
2023年6月オリジナルの楽曲を中心に制作したデビューアルバム”Cheers!”がReBorn Wood Lableより発売され、
2023年8月Cotton Club Tokyoでのリリースライブを行う。
MUZAジルベスターコンサート2023では秋山和慶氏指揮のもと東京交響楽団を中心とするMUZAジルベスター管弦楽団と共演、
また2023年大晦日には『モンスト公式YouTubeチャンネル』より『Monst Music Night ’23→’24』で主演を務め話題を集めた。
2024年7月、南仏アンティーブのジャズフェスティバルJazz à Juanに小沢咲希トリオとして出演、2週間のヨーロッパツアーを行う。
2025年4月2nd Album”Art in the Moment”を発表。音楽専門誌『JAZZ LIFE』5月号の表紙を飾り、同年7月に東京丸の内・Cotton Clubでのリリースライブは再び好評を博した。
2025年9月、テレビ朝日系列『題名のない音楽会』に出演。同年12月には香港でのライブを成功させる。
これまでに、Adam Pieronczyk(S.Tsx)、Thomas Bramerie(Ba)、Franck Agulhon(Ds)、Gene Jackson(Ds)、Pat Glynn(Ba)、山口真文(Tsx)、
峰厚介(Tsx)、中村健吾(b)、片岡雄三(tb)、宮之上貴昭(gt)、TOKU(fh,vo)、古野光昭(b)、吉野弘志(b)、井上陽介(b)、
岡崎正典(ts)、多田誠司(as,fl)、大友義雄(as)、須川崇志(Ba)、Cocomi(Fl)、百田夏菜子(Vo)各氏等と共演。

粟谷巧(Ba.)
1985年北海道北見市出身。
テナーサックス奏者の父、ピアニストの母の影響で11歳からエレキベースをはじめ、父のジャズバンドに参加。
高校卒業後に札幌に出て福居良トリオのメンバーとなり、プロとして活動をはじめる。
ガット弦から繰り出される表現力豊かな生音と、歌心あふれるプレイが高く評価される。
ベニー・グリーンやバリー・ハリスの全国ツアーに起用され、2014年からは渡辺貞夫バンドのレギュラーを務めるなど、トッププレイヤーからの信頼も厚い。
2020年に活動拠点を東京に移し、2022年には全編ベースソロによるアルバム『鼓動』を〈Days of Delight〉からリリースした。

柳沼佑育(Dr.)
https://ameblo.jp/yusukebebop/
2011年に尚美学園大学入学。
在学時より、ピアニストの竹内亜里紗氏のグループ、”BeBop Revisited!”に参加し、
アルトサックスの名手、澤田一範氏をはじめ、様々なミュージシャンとの共演を重ねる。
卒業後は、同世代からベテランまで、多数のミュージシャンと共演。現在も様々なバンドで都内を中心に活動している。
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