※当日¥500増し
※1フード1ドリンク オーダー制
※税込表記
※別途サービス料 10%が加算されます。
※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

KUMIKO(Vo.)
https://www.sarang-music.com/blog
ゴスペルをルーツに、Pops、R&B、Jazzまで幅広いレパートリーを歌うシンガー/ソングライター。
透明感とハスキーさを併せ持つ歌声で、ジャンルを越えて心に寄り添う表現とストーリー性のある声のアートを届けている。
ニューヨークや全米各地でのゴスペルワークショップ、バルト三国ツアーなど、国内外での音楽経験を通して表現を深めてきた。
2025年、オリジナル1stCDアルバム『Birthday』をリリース。
2026年、第25回神戸新開地ジャズヴォーカルクイーンコンテスト グランプリ受賞。
“Everything I’ve been given, carried through song.”
― これまで与えられたすべてを、歌にのせて。

ぱくよんせ(Pf.)
京都市出身、奈良市在住のピアニスト・キーボーディスト・作編曲家。
2009年のプロ活動開始以来、国内外を問わず幅広いステージで活躍。
2019年にはイタリアのJAZZトリオと共にブルーノート東京へ出演。
数多くの著名ミュージシャンとの共演実績を誇り、
ジャズからロック、歌謡曲までジャンルを超越した演奏力で魅了する。
約6年間にわたるラジオパーソナリティ経験で培った親しみやすさも兼ね備え、
近年は複数の国際映画祭で最優秀音楽賞を受賞するなど、多才な音楽性と独自のアレンジセンスでステージを彩る。

宮野友巴(Ba.)
1977年4月12日生まれ、兵庫県尼崎市出身。
父親がジャズベーシスト、母親がジャズボーカリストという環境に育ち幼少の頃から音楽に興味をもつ。
10歳からギターを始め、12歳でベースに転向。
その後、ジャズベースを村松泰治に師事、コントラバスを林武寛に師事。
18歳からプロとして活動を始める。
各方面からの信頼も厚く、様々なスタジオワーク等にも参加。アレンジも多く手掛けている。

Von Baron(Dr.)
アメリカ・カンザスシティ出身で、ボストンのバークリー音楽大学を卒業したボン・バロンは、約40年にわたりプロのドラマーとして活動。シアトル、ホノルル、そして日本各地でファーストコール・ドラマーとして活躍。
ボンが共演してきたミュージシャンには、ベニー・ゴルソン、スタンリー・ジョーダン、エディ・ヘンダーソン、ドン・ホー、大田敏(Ota San)、フィリップ・ストレンジ、The Honolulu Jazz Quartet、The Future Jazz Quartet、大塚善章、トミー・ジェームス & スタッフォード・ハンター(デューク・エリントン・オーケストラ)、ジェフリー・キーザー、シェリー・バーグ、ピート・クリストリーブ、アイラ・ネプス、ヘンリー・カポノ、グラミー賞受賞ギタリストのジェフ・ピーターソン、テレサ・ブライト、マット・キャティングブ & ホノルル交響楽団ポップスなど。
神戸都市圏に在住し、関西の音楽コミュニティや日本全国での演奏活動に期待している。
