打楽器で“すべて”を奏でる、完全即興のインストバンド ←Tra-ffic-jaM→ ガロン初登場♪

←Tra-ffic-jaM→ Tour 2026「Jam on the Road」in OSAKA※一般予約 7/11(土)12:00~ 受付

※当日¥500増し

※1フード& 1ドリンク オーダー制

※税込表記

※別途サービス料 10%が加算されます。

※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

←Tra-ffic-jaM→
HAYATO(→Pia-no-jaC←)、大石竜輔(ガチタンバリン)、有田清幸(CIVILIAN)、さのみき
ひと(LA SEÑAS)らによって構成される、完全即興編成のインストゥルメンタル・バンド。
ピアノと打楽器群を軸に、その場限りのインプロヴィゼーションで楽曲を立ち上げるスタイルを特徴
とし、固定されたアレンジに依存しない緊張感と、ライブならではの熱量を持ち味として活動してい
ます。
各メンバーがそれぞれ異なるフィールドで培ってきた演奏力と即応性を持ち寄ることで、単なるセッ
ションに留まらない高密度なアンサンブルを形成。
ピアノ、ドラム、タンバリン、各種パーカッションが有機的に交差しながら、即興ならではの予測不
能な展開と強い求心力を生み出しています。
2025年にはデジタルシングル「METROPOLIS」「TASOGARE」をリリース。
2026年4月には「春のブンブン大渋滞ツアー」を開催し、大阪、三重、愛知、長野、東京、福島を
巡回。4月23日には下北沢 CLUB251 にて →Pia-no-jaC← とのツーマン公演「下北沢 Traffic
Jam」も実施予定です。
編成の自由度と即興表現の強度を活かし、ライブハウス公演から企画公演まで、独自性の高いステー
ジを展開しています。

2025年にはデジタルシングル「METROPOLIS」「TASOGARE」をリリース。
西日本を中心に初ツアーを開催。
2026年4月には「春のブンブン大渋滞ツアー」を開催し、
大阪、三重、愛知、長野、東京、福島を巡回。
4月23日には下北沢 CLUB251 にて →Pia-no-jaC← とのツーマン公演「下北
沢 Traffic Jam」も実施予定。
4/14に最新2曲入りシングル『Traffic』をリリース。
編成の自由度と即興表現の強度を活かし、ライブハウス公演から企画公演まで、
独自性の高いステージを展開しています。

 

HAYATO(Piano / →Pia-no-jaC←)
ピアノを鍵盤打楽器として叩き鳴らす唯一無二のスタイルで、クラシックとロックを融合させたエネルギッシュなプレイが持ち味。
ピアノとカホンのインストゥルメンタルユニット→Pia-no-jaC←のピアニストとして、国内外で数多くのライブを展開し、
FUJI ROCK FESTIVALやJAPAN EXPO(フランス)など大型フェスにも出演。
アレンジ力・即興演奏力に長け、クラシック名曲の大胆な再構築やオリジナル曲の情熱的な表現が高く評価されている。
ピアノ1台で会場を沸かせるステージングは、多くのリスナーの心をつかみ、ジャンルの垣根を超えて支持を集めている。
現在は←Tra-ffic-jaM→のメンバーとして、新たな音楽の地平を切り拓く挑戦をスタート。
圧倒的なテクニックと独創性で、バンドの音世界に“旋律と衝動”を注ぎ込む中心的存在。


有田清幸(Drums / CIVILIAN)
ロックバンドCIVILIANのメンバーとして2016年にメジャーデビュー。
叙情的なグルーヴと空間設計に長けたドラミングで、アニメ・ドラマ・ゲーム作品など数多くのタイアップ楽曲に参加。
AKB48、須田景凪、GARNiDELiAなどへのレコーディング/ライブサポートでも幅広く活動している。
音楽講師としても、専門学校や高校軽音楽部での指導・バンドクリニック・大会審査員を務め、後進の育成にも注力。
現在はライブ制作やアイドルプロデュースを手がける事務所を運営するなど、音楽の多様な現場を支えている。
2025年より、→Pia-no-jaC←のHAYATO、大石竜輔、さのみきひとと共に←Tra-ffic-jaM→を結成。
打楽器のみで構成された即興インストバンドにて、リズムの核心を探る挑戦を続けている。

ガチタンバリン大石竜輔(Tambourine、Framedrum)
“ガチで叩く”タンバリン奏者。
ジャンルの枠を超え、タンバリンをソリストとして成立させることに挑み続ける、日本でも稀有なタンバリン専門プレイヤー。
その演奏は、打楽器としてのタンバリンのポテンシャルを最大限に引き出し、まるでメロディを奏でるかのようなリズム表現で聴く
者を魅了する。
ステージでは一タンバリンをメインに複数のフレームドラムセット使って全身で音を創り出すスタイルが特徴で、激しいパフォーマン
スと正確無比なテクニックの融合が圧倒的。
ソリストとしての活動に加え、さまざまなアーティストやプロジェクトとの共演、教育現場・ワークショップなどでも精力的に活動。
2025年より←Tra-ffic-jaM→に参加。
“ピアノ × ドラム × タンバリン × パーカッション”という異例の編成の中で、タンバリンという楽器の表現領域をさらに拡張し、ライ
ブの中核を担っている。


さのみきひと(Percussion / from LA SEÑAS)
手話のように“ジェスチャー”で音楽を操る即興打楽器集団「LA SEÑAS(ラ・セーニャス)」のメンバー。
ジェスチャーによるリアルタイム指揮と即興演奏を融合させた独自のアンサンブルを体現し、パーカッションを“コミュニ
ケーションの媒体”へと昇華する。
ラテン、アフロキューバン、ブラジリアン、ジャズなど世界各地の打楽器文化に造詣が深く、コンガやボンゴ、カホン、
ジャンベなど多数の打楽器と更にはデジタルツールも自在に操るマルチパーカッショニスト。
ライブでは、即興性と空間構築力を軸に、グルーヴと熱量をその場で“共創”する演奏スタイルが圧倒的な熱を呼ぶ。
2025年、→Pia-no-jaC←のHAYATO、CIVILIANの有田清幸、ガチタンバリン大石竜輔と共に←Tra-ffic-jaM→を結
成。
全員が打楽器奏者という唯一無二の編成の中で、さのは“翻訳者”のように空気を読み解き、音に変える存在として、バン
ドの即興性と多様性を支えている。

 

530-0002
大阪市北区曽根崎新地 2-4-1
ホテルマイステイズプレミア堂島1F

06-6147-3785

recruit