日本各地を熱狂させるラテン・ジャズ! ラテンの帝王 中路英明率いるラテンジャズ・バンド、OBATALA SEGUNDO(オバタラ・セグンド) 4年ぶりとなる最新作ライブアルバム 『エスタモス・ゴサンド~ヴィーボ・エン・トーキョー~』リリースライブツアー敢行!

オバタラ・セ゚グンド CD ¡エスタモス・ゴサンド!~ヴィーボ・エン・トーキョー~発売記念サマーツアー2026 in OSAKA

※当日¥500増し

※1フード1ドリンク オーダー制

※税込表記

※別途サービス料 10%が加算されます。

※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

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発売日: 2026/08/05

日本各地を熱狂させるラテン・ジャズ!
最新ライブ録音が完成

ラテンの帝王 中路英明率いるラテンジャズ・バンド、OBATALA SEGUNDO(オバタラ・セグンド)

4年ぶりとなる最新作は六本木バードランドのライブアルバム『エスタモス・ゴサンド~ヴィーボ・エン・トーキョー~』!

来年、結成30年を迎える同バンドの醍醐味であるライブを熱量そのままに収録。

 

OBATALA SEGUNDO(オバタラ・セグンド)

元オルケスタ・デラルス、現在熱帯JAZZ楽団やサルサスインゴサで活躍中のトロンボーン奏者中路英明が、

1997年からオバタラ(アフリカを起源としカリブ海地域のラテン社会で信仰されている多神教サンテリアの神の一人)

という名前で活動を始めたラテンジャズバンド。
メンバーチェンジに伴い2007年よりオバタラ・セグンド(第二期オバタラ)に改名。
現メンバーはギター鈴木禎久、ピアノ伊藤志宏、ベースコモブチキイチロウ、パーカッション大儀見元、

ドラム岡本健太、と現代日本の音楽シーンになくてはならないオールスターキャストである。
レパートリーは熱帯JAZZ楽団やサルサスインゴサでも定評のある中路のオリジナルを中心に、

メンバーのオリジナルや有名ラテンナンバーのカバー等。
近年はラテンリズムに他ジャンルをミックスさせたコンテンポラリーな演奏形態となっており、

トロンボーンとギターのユニゾンによるサウンドが特徴。
今が最も旬な超絶メンバーによるインタープレイは従来のラテンバンドのイメージを大きく覆すほど斬新、圧倒的な興奮と感動を呼ぶ。

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530-0002
大阪市北区曽根崎新地 2-4-1
ホテルマイステイズプレミア堂島1F

06-6147-3785

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