※当日500円増し
※1フード&1ドリンク オーダー制
※税込表記
※別途サービス料 10%が加算されます。
※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします.

吉川ナオミ Naomi Yoshikawa(Vocalist)
関西出身。慶應義塾大学文学部卒。(株)リクルートの広告営業、編集者、香港駐在を経て現在は新潟県三条市在住。
小柄な体型からくりだす伸びやかで包容力のある心地よい歌声、ときに関西弁も交えたハッピーなMCなどファンも多く、
新潟県内イベントに多数出演、東京のライブ会場でも毎回SOLD OUTの実績をもつ。
新潟のFM局で自身のラジオ番組のパーソナリティを9年務め、ステージでもMCのうまさには定評がある。
17年3月には本場New Yorkのジャズクラブデビュー、’17年6月5年ぶりのアルバム『Love Squeeze』を全国でリリース。
銀座山野楽器、HMV首都圏、関西の主要店舗でリコメンドされ試聴機に入るなど、注目を集める。
ここ数年は豊富なネットワークと企画力を生かし、オーガーナイザーとしても手腕を発揮。
’24年6月新潟県弥彦で初となるジャズフェスを総合プロデュース、
’25年9月、第2回を開催し動員数1800人を突破、イベントの質の向上と共に大成功を収め、2026年9月27日(日)第3回が開催決定、今後の活躍が益々期待されている
。有名アーティストとの交流・共演も数多く、そのポジティブなオーラに引き寄せられる人が老若男女後を絶たない。

中島徹(P.)
大学在学中より演奏活動を始め、ジャズを基盤に中南米音楽等にも深く傾倒、
関東と関西を軸に様々なジャンルのあまたのバンドやセッションの中核として信頼を得つつ幾星霜。
’01年と’02年、リーダープロジェクト“はぽにやす”でヨーロッパ7ヵ国10都市にて公演、好評を博す。(国際交流基金派遣)
Pink Bongo, Salsa Swingoza, カオリーニョ藤原と彼のボサノムーチョ, などなど多岐・多数のバンド・ユニットへの参加、Sing Like Talkingなどのツアーサポート、小野リサ・矢野沙織・ワサブロー・角松敏生・渡辺真知子などへはアレンジャーも兼ねて参加。
’07年出版のCD付きソロピアノ楽譜集「プロフェッショナル・ジャズ・ピアノ」(スタンダードジャズ曲集、ヤマハミュージックメディア)が、好評重版中。
関西の老舗名門ビッグバンド『アロージャズオーケストラ』にはトロンボーン奏者として長年在籍中。

千北祐輔(Ba.)
https://www.instagram.com/chigita_yusuke/
ジャズコントラバス奏者 1984年4月22日、大阪府生まれ。 2012年に上京、国内外のトップミュージシャンと共演を重ねる。
2021年1stアルバム『FAMILY DIARY』をリリース。2023年よりコントラバス独奏ライブ活動を開始。
2024年春より、拠点を大阪に移す。リノベーションしたバンで全国各地をまたにかけた演奏活動を開始する。TURTLE RECORD、OSAKA JAZZ SCHOOLを運営する。

早川紗世(Ds.)
1999年生まれ名古屋出身。
12歳のときに部活でドラムを始める。大阪音楽大学短期大学部ジャズコースに入学し、東敏之に師事。
同大学を首席で卒業し、大阪音楽大学短期大学部専攻科ジャズコースに入学。
在学中より演奏活動を始め、
宝塚歌劇団のオーケストラにも参加。
神戸大学KOBE Mussoc Jazz Orchestra2019,2020に所属。
2024年にSeiko Summer Jazz Campに参加し、「Spirit of Jazz賞」受賞。
現在は京阪神を中心に演奏している
