TapDance Artist『清水夏生』、最高の盟友ピアニスト伊藤志宏、バリトンサックス奏者RIOの演奏とともに、彼の技、音楽、哲学すべてを生で感じられるステージパフォーマンスを見逃すな♪

Natsuo Shimizu presents『空の滸』Tour 2026 spring”Steps through Forever”in OSAKA

※当日500円増し

※1フード&1ドリンク オーダー制

※税込表記

※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

“空の滸”-Sorano Hotori 1st Album『Savane』 発売&配送スタート!!
タップアーティスト清水夏生の半生がこれでもかと凝縮された、至極の一枚。

最高の盟友Pf/伊藤志宏、B.Sax/RIOの演奏とともに、夏生の技、音楽、哲学全てが詰め込まれています。

https://natchanjambesdedie.wixsite.com/natsuotap/music

清水夏生(Tap.)

https://natchanjambesdedie.wixsite.com/natsuotap

7 歳よりタップダンスを始め火口ひろ子、HIDEBOH らに師事。北野武監督作品『座頭市』や、 舞台『Super Dance Premium 2008』など多くの舞台・イベント・TV 番組で若手のホープ

として 活躍する。

その後、バレエダンサーの 西島数博氏や世界的トランペット奏者日野皓正氏らとの 共演、更にフランス留学を経てタップの

新たな可能性を 見出し、持ち前の世界トップレベルと 評されるテクニック&光速ステップを武器に、「タップ×音楽×ダンスの

本質的 コラボレート」を コンセプトとして活動を展開。

自身の最大の強みである足元の技術に満足することなく、より

高い 音楽性とダンス的表現力にこだわった、前人未踏の TAP

スタイルを追求している。

そのスタイルは TAP の本場ニューヨークでも大絶賛され、

世界的パフォーマーの登竜門 Amateur Night at the Apollo では 1 週勝抜き、また Cotton Club でのパフォーマンスはタップの

神様 “Mr.ボージャングルズの再来”と、本場 Harlem の住人をも唸らせた。

水谷豊初監督作品『TAP THE LAST SHOW』では、ストーリーの軸となるメインダンサー MAKOTO に大抜擢。

世界で夏生にしかできないオリジナルの大技”10 Counts”を

筆頭に、 築き上げてきた唯一無二の TAP を存分に披露した。

2017年、JAPAN DANCE INNOVATION 主催「JDI DANCE AWARD」受賞。

2019 年 11 月、そして2022年4月には南仏のトゥールーズ、

そして南米フランス領ギアナにて、世界的タップダンサーTamangoh 氏に招かれ、 国際ダンスフェスティ バル『Dances Métisses』に出演。 渾身のタップソロは大喝采を浴び、

スタンディングオベーションを巻き起こした。

2022年に開催された東京国際映画祭、黒澤明賞授賞式典では世界的ファッションデザイナーJUNKO KOSHINO氏プロデュースのエンターテインメントショーに出演、大好評を得た。

 

RIO(B.Sax.)

https://www.riosax.com/

BaritoneSax奏者として17歳でプロ活動を開始。

NY留学中にRonnieCuber氏、JamesCarter氏にSaxを師事し、帰国後自身のユニット「四管獣-Shikanju-」を結成。

その他にも「TReS」「東京中低域」「渋さ知らズオーケストラ」など様々なバンドに在籍し、

ブエノスアイレスInternational Jazz Festival、モントリオールJazz Festival、ハバナJazz Festival、フジロックFestival、頂Festivalなど国内外問わず様々な音楽フェスティバルに出演する

山下洋輔、宇崎竜童、SIRUP、BiSH(敬称略)等、ジャンルを超えたミュージシャンらとも共演。

作曲家として映画やCMなどへの楽曲提供を行い、2022年全国ロードショー「近江商人、走る!」では劇伴、劇中歌、主題歌を担当する。

 

伊藤志宏(Pf.)

https://www.shikoupf.com/

1977年8月28日生まれ

東京出身 ちなみに乙女座A型

五歳の頃より祖父の岸川基彦にクラッシックピアノを師事する

14歳のとき東京交響楽団とベートーベンピアノコンチェルト三番を共演

好評を博す

慶応義塾経済学部入学後セロニアスモンクのソロピアノのCDを聞いて

「ジャズもいいかも」 と思い独学で始め音楽理論も同時に一人で学ぶ

23歳くらいからいつの間にかライブを始めるようになりプロ活動を開始

特にドラム、ベースのいない変則形態における演奏には定評がある

今現在、ソロピアノ、トリオシンクレティア、3 cello variation、audace、など

多様な編成での独自の活動を模索中

また沢山の歌手から伴奏者、アレンジャーとして信頼を寄せられ演奏以外に映画音楽の作曲なども手がけている。

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