※当日¥500増し
※1フード1ドリンク オーダー制
※税込表記
※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

島裕介 (トランペット・フリューゲルホン・フルート, 作編曲 )
https://yusukeshima-blog.tumblr.com/
島裕介 (トランペット・フルート, 作編曲 )
https://yusukeshima-blog.tumblr.com/
2002年から本格的にプロ活動を開始。これまでに800曲以上の楽曲に録音参加、CM録音は少なくとも100本は超える。
初期のリーダーユニット”Shima&ShikouDUO”では4作品をリリース。トランペットピアノDUO編成としては異例のFujiRockFes07、東京ジャズ08への出演、全国タワーレコードJ-JAZZチャート1位獲得、メジャーデビュー、などの快挙を果たし各種メディアで紹介される。
現在のメインプロジェクト”SilentJazzCase”としてアルバムを5作、ジャズ回帰アルバム「名曲を吹く」シリーズ4作、津軽三味線小山豊と2作、タイバンコクのピアノトリオとのコラボ作品、などをリリース。各種配信サイトで大半の作品が聴けます。
サポートしては、Ego-Wrappin’初期バンドメンバーなど、他多数のアーチストと共演。
プロデューサーとしても「等々力ジャズレコーズ」を主宰し、ジャズ関連の他作品を手掛ける。2022年トラックメイカーとして活動も始動、Yahoo!ニュースにも掲載される。CM「そうだ京都行こう」2011年秋版での演奏、テニス世界大会「楽天オープン2019」決勝での国歌トランペット独奏(皇室観覧)。Spotifyにて160ヶ国以上から再生され、”SilentJazzCase4″100万回再生超、re:plusとの共作アルバム”Prayer”400万回再生超。国内・海外も含め数十都市のツアーを定期的に行い、年間150本近くのライブをこなす。

久保田浩之 (Gt.)
ギタリスト・作編曲・プロデュース、
尚美ミュージックカレッジ専門学校ジャズ・ポピュラー学科専任講師
1976年7月21日生 かに座・B型 静岡県静岡市出身 9歳でエレクトーン、13歳でピアノを始める 高校時代は吹奏楽部でクラリネット、指揮、アレンジなどを担当 大学では生物学を専攻。
スキューバダイビングとジャズにのめりこむ。 大学卒業後渡米しニューヨークのNew School University に留学。ギターをVic Juris、井上智 氏に師事。New School在学時代にはRobert Glasper、JUJU、Grady Tate、敦賀明子らと共演。
帰国後2002年より2020年3月までJiLL-Decoy association(ジルデコ)のメンバーとして活動。
2006年に ポニーキャニオンより同バンドでメジャーデビュー後、 2013年には第55回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞し ビルボードライブ東京、大阪、丸の内コットンクラブ、等のライブハウスや 東京JAZZ、
ライジングサンロックフェスティバル、他フェスにも多数出演した。 ジルデコ時代に作曲した楽曲はアニメ主題歌やCM、地上波TV番組テーマソングにも起用された。 近年は青木カレン、
JUJUのレコーディングや大橋トリオなどのライブサポートで活躍。 横浜アリーナでのJ-WAVE LIVEに大橋トリオスペシャルバンドメンバーとして過去3回出演し AI、久保田利伸、miwa、絢香、リトルグリーモンスター、
今市隆二(三代目J SOUL BROTHERS)、 KREVA、RHYMESTER、ほか多数のアーティストとの共演歴を持つ。 2024年6月待望のソロ名義1stアルバム「launch vehicle」発売。20年来の盟友でトランぺッターの島裕介をプロデューサーに迎え、若手最高峰ドラマー松浦千昇、ベーシストtoyo参加。

杉山 悟史(P.)
4歳から12歳までをドイツ・ハンブルグで過ごし、小学校時代にクラシックピアノを学ぶ。 関西学院大学でジャズと出会い、在学中より地元のライブハウスで活躍。
2008年「第2回神戸ネクストジャズコンペティション」準グランプリ受賞。 2010年JAZZ LAB. RECORDSより自己のアルバムを全国発売。
2012年ニューオリンズのフレンチクオーターフェスティバルに出演。
2014年単身渡米。
2年間の滞在中、現地ミュージシャンとのセッションを重ねる。
帰国後は関西を拠点としながら、全国各地での演奏活動を行なっている。
2021年NHK朝の連続テレビ小説「カムカム・エヴリバディ」に出演、2023年NHK朝の連続テレビ小説「ブギウギ」ではピアノ指導にあたっている。
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