前回大好評だったこの組み合わせが
約1年振りに開催♪
小林沙桜里が、
憧れ続けている師匠・岸本耕誌をお呼びしてのデュオライブ♪
オリジナルやジャンルに囚われない幅広いレパートリーからお届けいたします。』
※学生 ¥500割引
※1フード1ドリンク オーダー制
※税込表記
※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

小林沙桜里(P.)
ピアニスト・オルガニスト・キーボーディスト
クラシックからジャズ・ポップス・ワールドミュージック、
アコースティックなピアノから、ハモンドオルガン・シンセサイザーまで、
多岐にわたって演奏する数少ないマルチキーボード奏者。
幼少期より、エレクトーンを学び、数々のコンクールで優秀な成績を残す。
エレクトーン演奏グレード3級、指導グレード5級取得。
エレクトーンでビッグバンドの曲を演奏したことをきっかけに、ジャズに興味を持つ。
高校3年生の時に、アローミュージックスクールにて北野タダオ氏に師事。
大阪音楽大学短期大学部ジャズ科へ進学し、木畑晴哉氏に師事。
同大学を首席で卒業する。
学生時代よりライブ活動を始め、
卒業後、独学でハモンドオルガンを演奏し始める。
オルガントリオ「JC&C」でこれまでに3枚のアルバムをリリース。
2023年7月には、Yüka singerとのコラボアルバムも発売し、制作活動も精力的に行っている。
また、YouTubeで全国的に話題となっている【Osaka Jazz Channel】で一躍全国的に知名度が上がり、各ライブ会場でも全国からファンが集まるようになってきている。
2024年7月、満を持して、
畠山令(bass)齋藤洋平(drums)とのトリオで、全曲オリジナルのアルバム『FANTASIA』をリリース。
Itunes storeで日本のジャズアルバムチャート4位にランクインするなど好評を博している。

岸本耕誌(Gt.)
15歳よりギターを始める。19歳でプロとして活動を始める。
マリーン、古谷充、日野皓正など一流ミュージシャンとも共演。八代亜紀、天童よしみ、中条きよし、水前寺清子、吉幾三、三條正人、石野真子、デュークエイセス、京都市交響楽団、中村美律子など多数のサポートのほか、、幅広い音楽性でスタジオミュージシャンとしても高い評価を得ている。ファンキージャズサックス奏者ルードナルドソンとも競演。
南多加夫&エクスプロージョンのメンバーとしても活躍。
また、関西のライブハウスを中心にブルース、ファンクバンド、サムシングスペシャル胡弓とのデュオユニット、ネオストリングスやトリオユニットH3Oでも活躍中。一方で大阪芸術大学、及び大阪芸術大学短期大学の講師という一面もある。
読売テレビ、五木ひろし、堀内孝雄司会の「歌ってe―気分」に一年間、レギュラー出演。
エレキ、ガット、フォーク、レキントギター、アレンジ等
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