※当日¥500増し
※学割¥500引き
※1フード&1ドリンク オーダー制
※税込表記
※別途サービス料 10%が加算されます。
※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

宮里陽太(Sax.)
http://www.yotamiyazato.com/index.html
宮崎県小林市出身。
父親のコレクションであるJazzのレコードを小学生時代に聴き、
John Coltrane や Mal Waldronにショックを受け、
吹奏楽でテナーサックスを始める。
2006年 洗足学園音楽大学 ジャズコース卒業。
ルーツであるジャズをベースにさまざまなジャンルやスタイルで
数々のセッションやポップスのサポート、レコーディングに参加。
2014年7月 デビューアルバム「Pleasure」
2015年10月 2nd アルバム「Colors (with Horns & Strings)」
2016年11月 初のライヴアルバム「LIVE PLEASURE」
2017年3月 3rd アルバム「Blessings」を
2022年7月 4th アルバム「Precious」を
MOONレーベルよりリリース。
2011年〜山下達郎のコンサートツアーに参加
2014年〜竹内まりやのコンサートツアーに参加

武本和大(P.)
https://kazuhiro-takemoto.amebaownd.com/
1995年東京都出身。
国立音楽大学演奏・創作学科ジャズ専修首席卒業。矢田部賞受賞。
ジャズピアノを小曽根真、塩谷哲、宮本貴奈各氏に師事。
2012年
YECエレクトーン世界大会A部門第1位。
2014〜2019年
世界初ソシアルダンスミュージカル「Dance with me!!」「Hotel Dance with me!!」総合音楽監督に就任。作曲、編曲、演奏。
2014年〜2015年
国立音楽大学附属高等学校創立65周年記念演奏会に出演。
2015年
「GUCCI TIME PIECES AND JEWELRY 音楽基金」の奨学生に選ばれ、GRAMMY CAMP ロサンゼルス招待留学。
2017年
山下洋輔 Special concertにて選抜メンバーに選ばれる。
Jazz Festival at Conservatoryにてジャズピアニスト小曽根真プロデュースJFC ALL STAR BIG BANDに選抜され東京JAZZに出演。
YAMAHA主催にて自身のジャズピアノトリオ「KKJ Trio」のコンサートを六本木CLAPSにて開催。
2018年
世界55以上の都市でのツアーを経て日本(国立駅)に初上陸したアートプロジェクト「Play me, I’m Yours in Kunitachi」(駅ピアノ)にband masterとして参加。
平成29年度国立音楽大学卒業演奏会にてジャズ専修代表として出演。
楽天生命パークにて「BASEBALL MUSIC FESTIVAL 楽天イーグルス×️福岡ソフトバンク戦」ゲスト出演。
2019年
日本を代表するベーシスト井上陽介のピアノトリオメンバーに抜擢され、2019年1月にアルバム「New stories」をリリース。現在30ヶ所を超える全国ツアーの真っ最中。
MUSIC STATION 『ウルトラSUPERLIVE 2019』にて、ボーカリスト倉木麻衣と共演。
第57回グラミー賞ノミネートされたバイオリニストMeg Okuraと、武本和大自身のジャズピアノトリオ「KKJ Trio」とのコラボライブを開催。
2020年
くにたち市民芸術小ホールにて『TWIN PIANOS JAZZ 武本和大×田谷紘夢』を開催。大好評を博す。
東京文化会館大ホール・オリンパスホール八王子にて開催された『小曽根真 Jazz meets Classic』で、小曽根真氏 作編曲のピアノ協奏曲「もがみ」にてハモンドオルガンを演奏。
Blue Note Tokyoにて行われた『小曽根真 featuring NO NAME HORSES』でRising Starとして選抜されゲスト出演。
渡辺克己氏主催のzoomオンラインイベント『ピアノDUOによる即興演奏×朗読ライブ”みみをすます”』にて、
渡辺氏の朗読に、塩谷哲氏とともにピアノDUOの即興演奏でコラボレーションセッションを実施。
8月、(株)ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングスより、
自身初となるデビュー1st EP『 I Pray / Kazuhiro Takemoto』を配信リリース。
これまでに小曽根真、山下洋輔、井上陽介、池田篤、塩谷哲、宮本貴奈、井上智、小原孝、佐藤竹善、中西圭三、Meg Okura、Toku、Shiho、Stafford Hunter、倉木麻衣各氏と共演を果たす。

清水昭好(Ba.)
福井県出身。14歳でエレキベースを始める。
2006年から都内でプロ活動をはじめ、宮之上貴昭、岡淳、大山日出男、太田剣、市原ひかり、TOKU、秋田慎治、山中千尋、挾間美帆など多数のミュージシャンと共演。
Kit Downes、Scott Reeves、Brenna Whitaker、steve pruitt等、来日ミュージシャンのサポートを行う。
2010年及び2012年宮之上貴昭カルテットでカリフォルニア・サンノゼ・ジャズ・フェスティバルに出演。
2010年シカゴのブルースギタリスト、カルロス・ジョンソンのジャパンツアーに参加。
2015年からオリジナルを中心とするリーダーバンドをスタートさせ、2020年オーストラリアの鬼才トロンボニストJames Macaulayを擁した自己のQuintetでデビュー作「satya」をリリース。
現在は自身のQuintet以外に市原ひかりQuartet、坪口昌恭Radio-Acoustique、山田貴子piano trio、James Macaulay Quintet、カムロ耕平guitar trio、片山士駿Quartet等を中心に活動中。

小田桐和寛(Dr.)
https://www.kazuhiroodagiri.com/
1987年横浜市に住む音楽一家に生まれ、幼少期から音楽に触れて育った。
12歳から打楽器、17歳からドラムを始め、国立音楽大学へ進学後はクラシックとジャズを学んだ。
在学中から渡辺貞夫(sax)、小曽根真(pf)など日本を代表する音楽家たちに才能を見出され、卒業時には山下洋輔賞を受賞。
その後ボストンのバークリー音楽大学へ特待生として留学、首席で卒業した。
在学中からBlue Note NY、Beantown Jazz Festival、WBGO Jazz 88.3FM等に出演し、卒業後はニューヨークへ拠点を移した。
マリア・シュナイダー, イェロージャケッツ, すぎやまこういち, 黒田卓也, 馬場智章, 東京都交響楽団など、ジャンルを超えて様々なミュージシャン達と共演。
Jazzを基盤にFunk、Rock、R&B、Reggae、Brazilian、Afro-cuban、Madagascar音楽に携わり、
ジャンルの制限を受けないその演奏スタイルは各方面から注目を集めている。
”CANOPUS”海外アーティスト契約、野中貿易Istanbul ”Agop”エンドーサー。
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