※当日¥500増し
※1フード&1ドリンク オーダー制
※税込表記
※別途サービス料 10%が加算されます。
※キャンセルのご連絡は2日前までにお願いいたします。

Keiko Lee Sings Super Standards 3
https://www.sonymusic.co.jp/artist/KeikoLee/info/577108
レコードデビュー30周年アルバム
日本を代表するジャズ・ディーヴァ、30年目の境地。
愛に生きよう、人生は切り開いて行くもの 愛を与えよう、ためらうことなんてない
2025年10月29日(水)発売 SICJ-30179 Blu-spec CD2
3,300円(税込み)

ケイコ・リー (Vo.)
https://keikolee.jp/
1995年のデビュー作『イマジン』以来、ライヴ盤、ベスト盤を含む27枚のアルバムをはじめ、多くの作品をリリースしている。
存在感のあるヴォーカル・スタイルとディープ・ヴォイスが評判を呼び、
共演したミュージシャンから「楽器と対等に渡り合える歌手」と絶賛され、その即興性と瞬発力にすぐれたパフォーマンスの評価は高い。
2001年、日産ステージアCMソング『ウィ・ウィル・ロック・ユー』の大ヒットで幅広いファンを獲得。
翌年に発表したベスト・アルバム『ヴォイセズ』は累計25万枚のヒット作となった。
2003年、ジャズ専門誌主催「日本ジャズメン読者人気投票」では女性ヴォーカル部門の第1 位(13年連続/通算15回)に加え、
総合部門の頂点でもある「ジャズマン・オブ・ザ・イヤー」「アルバム・オブ・ザ・イヤー」の三冠の快挙を達成し,
国内はもとより香港・台湾・韓国などアジア地域でも人気を博す。
アルバム・デビュー10周年を迎えた2005年には、長年の活動を支えてきたファンの声を反映したベスト盤、『ヴォイセズ・アゲイン』をリリース。
2012年、国内外5人の男性ヴォーカリストとのデュエットで話題となった『ケイコ・リー・シングス・スーパー・スタンダーズ2』をリリース。
2015年11 月、アルバム・デビュー20周年記念アルバム『LOVE XX』をリリース。
生誕100周年を迎えたビリー・ホリデイとのヴァーチャル・デュエットも収録され話題に。
このアルバムはジャズ・ジャパン・アワード2015「アルバム・オブ・ザ・イヤー《ヴォーカル部門》」を受賞。
2019年12月、アルバム『ザ・ゴールデン・ルール』 を発売。
2020年10月、アルバム・デビュー25周年記念アルバム「ケイコ・リー・ライヴ・アット・ジャズ・イン・ラブリー」をリリース。
2022年10月、4枚目のベスト・アルバム「ヴォイセズⅣ」をリリース。
その他CM楽曲、TVドラマ主題歌などオリジナル作曲にも定評があり、
また多重録音のヴォーカル・アレンジも自ら手掛ける等、多方面にて多彩な才能を発揮している。
実力・人気ともにNo.1ジャズ・ ヴォーカリストとして国内外でその地位を確立している。
2025年はメジャーデビュー30周年を迎える。

高橋佑成 (Pf.)
http://www.studio-tlive.com/tlive_records/artist/takahashi.html
1994年東京生まれ。
明治学院大学文学部芸術学科卒業。
13歳の頃からジャズに興味を持ち独学でジャズを始める。その後中学生対象の
世田谷ドリームジャズバンドに加入。日野皓正氏を始めとしたジャズミュージ
シャンに触れ音楽を学ぶ。
現在は世田谷トリオ、m°fe、日野皓正Quintetなどに参加。またジャズに限ら
ず、STUTS、七尾旅人などのレコーディングにも参加し活動の幅を広げている。
