※当日500円増し
※学割500円引き
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Luke Gillespie (ルーク ギレスピー/Pf.)
米国インディアナ大学、ジェイコブズ音楽院ジャズ科教授。
教鞭をとる傍らジャズやクラシックの演奏活動も精力的に行っている。1993年 ベストパフォーマンス (Indianapolis Star 新聞)、1990年コープランド ピアノ コンチェルト コンペティション、1994年 インディアナ ジャズ フェスティバル等 数々の受賞歴を持つ。またレコーディングでは David Baker、Buselli-Wallarab Jazz Orchestra、Sylvia McNair 、Dave Stryker, Tom Walshなど 多くのミュージシャンと行っている。演奏活動では Jamey Aebersold、Eric Alexander、John Clayton, Benny Golson、Jimmy Heath、Ingrid Jensen、David Liebman、 James Moody、Chris Potter、Rufus Reid、Jim Snidero、Rodney Whitaker 、The Smithsonian Jazz Masterworks Orchestra、Pablo Ziegler 等と共演している。
著書: Jazz Play-Along,Vol.76、 How to Learn Tunes (Aebersold )、Stylistic Ⅱ/V7/Ⅰ Voicings for Keyboardists(Aebersold ) Solo CD: 「Footprints 」(RIAX Records) Trio CD: 「Live at the Station」, 「Third Base Line」 (共にWATERCOURSE Records)
彼は 宣教師である父の関係で京都市のバプテスト病院で生まれ、その後大学に入学するまでのおよそ18年間を大阪で過ごした。小学校から神戸のカナディアン アカデミーへ 阪急電鉄で通ったという。ピアノは幼少期より高校卒業まで佐藤价子氏に師事。本格的にクラシックピアノを学びながら 友人とのジャズ演奏に興味を持ち始めたのは中学2年生の頃である。彼の母校インディアナ大学 ジェイコブズ音楽院ではクラシックとジャズの両方を学び、博士課程を修了し、後に 同大学で教鞭をとることとなった。演奏ツアーはヨーロッパや中国、韓国、日本にも度々訪れている。彼が通っていたカナディアンアカデミーにはゲストアーティストとして、東京音楽大学などでも後進の指導にあたっている。
芝田奨(Ba.)
https://www.instagram.com/shosibata/
高校生の頃、JazzBigBandでエレキベースを演奏しはじめる。
その後、大学生の頃からウッドベースを始め、卒業後、関西のジャズクラブなどで演奏活動を開始する。
現在はジャズのコンボやビッグバンド、またタップダンサーや二胡、箏奏者など様々な分野のアーティストと共演し、ライブやレコーディング、動画配信など、関西を中心に全国的に活動中。
伊波大輔(Dr.)
1985年生 沖縄県出身
2009年甲陽音楽学院入学を機に沖縄から神戸市に移住。松田’GORI’広士氏に師事。
2011年同校を卒業後は関西を中心にジャズドラマーとして演奏活動を行っている。
コンボはもちろん、ビッグバンドでの演奏も得意としている。
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